抽象度が高く、可視性・接続性に優れたOFSC標準で、POS・OES・機器・電子レシートを自由に組み合わせる。国内外の標準化活動と連携し、業界全体のDXを加速します。
Open, interoperable standards for the foodservice industry.
抽象度が高いのでOS環境やハードウェア構成を自由に選べる。
可視性があるので他システムとの接続や開発時に見通しが立てやすい。
粒度が大きいので設計がしやすく、開発や保守の生産性が高い。
組み合わせがしやすく、複数要素を掛け合わせるシナジー効果が高い。
デバイスインターフェースを呼び出して機器を動作させる規格。以下の機器を動作させることを想定しています。
OESインターフェースを呼び出してオーダーエントリーシステムの機能を利用する規格。以下の端末で動作するアプリを想定しています。
Smarter Retailing Forum(SRF)/ OPOS技術協議会 / .NET流通システム協議会の活動はOFSCに移管されました。従来のSRF標準資料は、OFSCからも下記のとおり参照できます。(出典:マイクロソフトが参画する流通業界のIT標準化活動)