消費者の多様化するニーズと社会情勢の変化の中、飲食業界は大きく変遷を遂げてきました。
OFSCは、飲食企業と情報システムベンダーが協力し、オープンなシステム環境での標準化とインフラ整備を通じて、飲食業界の「日々の課題」を解決し、広く社会に貢献します。
飲食業界の発展のために、情報システムを「業界インフラ」として再定義し、協調して課題解決と将来像づくりを推進します。
「食」で社会に貢献
進化の影で生じた歪み
共創で「将来像」を形に
OFSC研究会 発足
飲食企業、情報システムベンダーおよび関連企業が協力し、飲食業を支えるインフラとしての将来像を作り上げるために発足。
活動をより強固なものとし、業界全体への普及啓発を加速させるため「一般社団法人オープン・フードサービス・システム・コンソーシアム」として法人登記。
一般社団法人化
フードテック・カンファレンス開催
コロナ時代に求められる外食店舗をITで創出するための大規模カンファレンスを開催。以降、定期的にカンファレンスを主催。
外食企業とITベンダーが垣根を越え、高度な専門知識を持つメンバーが業界標準の策定と課題解決に取り組んでいます。
何なりと、お気軽にお問い合わせください。
当団体についてのお問い合わせや、外食企業のシステム全般に関するご相談・入会検討など大歓迎です。
※ご承諾がなければ、メーリングリストにあなたを追加することはありません。
一般社団法人オープン・フードサービス・システム・コンソーシアム
03-6773-5262
OFSC@4sight.jp
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技術的なご質問、外食システムに関するご相談など、
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一般社団法人オープン・フードサービス・システム・コンソーシアム
飲食企業と情報システムベンダーが協力し、データ標準化とインフラ構築を通じて業界課題の解決を推進します。